羊・サフォーク種
Sheep - Side
羊・サフォーク種
当サイトでは羊に関する様々な商品をご紹介します。

style-風雅 > 羊コレクション > 本(書籍)

羊にまつわる本(書籍):タイトルや内容に羊が関わるものを集めました。

羊・コリデール種

文庫 ブックカバー山羊革 シャンティニケタン・文庫サイズブックカバー フェアトレード/アジアン/マルチパース【ラッピング対応】【あす楽対応】【ネコポス可】


大切な本のカバーも羊で!
山羊の本革製です。
1,728円(税込み)

一匹羊
著者: 山本幸久(やまもと ゆきひさ)  出版社: 光文社
一歩踏み出すと、素敵な自分が見つかるかもしれない、それぞれの「明日が少し元気になれる」物語。
創作市場研究所 01 羊のスケッチ
創作市場研究所   出版社:  マリア書房
歴史や科学、美術に文学、作り方や育て方、羊グラビアまで。羊好きの人も、これから羊を好きになる人も、一気に羊マニアになっちゃうこと必須!

Beautiful Sheep: Portraits of Champion Breeds


著者: Kathryn Dun  写真: Paul Farnham
洋書。羊たちの美しい写真集です。見ているだけでも楽しいですよ!

羊と樅(もみ)の木の歌 羊と樅(もみ)の木の歌
著者: みやこうせい 出版社:  未知谷
ルーマニア農牧民の生活誌
春は牧羊祭、羊の乳を必死で搾り、今年最初のチーズを食べる。夏は羊たちと一緒に山へ。山の上では牧夫が羊を自在に操り、村では女たちが糸つむぎ、秋、帰ってくる羊を抱きしめる人々。クリスマスには村の天使たちが清らな歌声を響かせる。いつもモミの木に見守られて羊と共に生きるマラムレシュの40年間の記録。

ひつじがすき ひつじがすき
著者: 佐々倉実(ササクラミノル)/佐々倉裕美(ササクラユミ) 出版社: 山と渓谷社
ひつじの種類に歴史、羊毛加工から飼い方まで、日本で初めてのひつじまるごと事典。

おやすみ羊 おやすみ羊
著者: たまこ  出版社: メディアファクトリー
今日は、おやすみ。
心地よい眠りにつくための絵本。

ぼくの羊をさがして ぼくの羊をさがして
著者: ヴァレリー・ハブズ(翻訳:片岡しのぶ) 出版社: あすなろ書房
ぼくは、牧羊犬のボーダーコリー。まだ小さいけど、大人といっしょに羊を追って働きはじめたんた。だけど、ある日、ボブさんの牧場が…。

貝と羊の中国人 貝と羊の中国人
著者: 加藤徹(カトウトオル) 出版社: 新潮社
財、貨、賭、買…。義、美、善、養…。貝のつく漢字と羊のつく漢字から、中国人の深層が垣間見える。 多神教的で有形の財貨を好んだ殷人の貝の文化。一神教的で無形の主義を重んじた周人の羊の文化。 「ホンネ」と「タテマエ」を巧みに使い分ける中国人の祖型は、三千年前の殷周革命にあった。 漢字、語法、流民、人口、英雄、領土、国名など、あらゆる角度から、斬新かつ大胆な切り口で、中国と中国人の本質に迫る。

羊をめぐる冒険 羊をめぐる冒険(上)
著者: 村上春樹(ムラカミハルキ) 出版社: 講談社文庫
あなたのことは今でも好きよ、という言葉を残して妻は出て行った。その後広告コピーの仕事を通して、 耳専門のモデルをしている二十一歳の女性が新しいガール・フレンドとなった。北海道に渡ったらしい<鼠>の手紙から、 ある日羊をめぐる冒険行が始まる。新しい文学の扉をひらいた村上春樹の代表作長編。 
羊をめぐる冒険 羊をめぐる冒険(下)
著者: 村上春樹(ムラカミハルキ) 出版社: 講談社文庫
美しい耳の彼女と共に、星形の斑紋を背中に持っているという一頭の羊と<鼠>の行方を追って、 北海道奥地の牧場にたどりついた僕を、恐ろしい事実が待ち受けていた。一九八二年秋、僕たちの旅は終わる。 すべてを失った僕の、ラスト・アドベンチャー。村上春樹の青春三部作完結編。野間文芸新人賞受賞作。
♣ 村上春樹は僕の大好きな作家の一人。独特の世界観は不思議で、時には理解に時間がかかりますが、読み終わると色々と考えさせられることでしょう。
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』で「羊をめぐる冒険」を調べる。
羊男のクリスマス 羊男のクリスマス
著者: 村上春樹(ムラカミハルキ) 出版社: 講談社文庫
聖羊祭日にドーナツを食べた呪いの為クリスマスソングが作曲できない羊男は、穴のあいてないねじりドーナツを手に秘密の穴の底におりていきました。 暗い穴を抜けるとそこには――。なつかしい羊博士や双子の女の子、ねじけやなんでもなしも登場して、あなたを素敵なクリスマスパーティにご招待します。

羊の目 羊の目
著者:伊集院静(イジュウインシズカ) 出版社: 文藝春秋
沈黙の淵に身を沈めながら、唯一信じる“親”のために人を殺し続ける男。その貌は、聖者に似ていた。「主はあなたをお救いになります」「私は神を信じません」神よ、男はどこへゆこうとしているのか? 神とは、救いとは伊集院文学の最高峰。
♣ 様々なジャンルの作品を書く伊集院静。その中でも、伊集院ワールドの傑作恋愛小説
白秋 」は美しい日本語の良い純文学で、おすすめです。

仔羊の巣 仔羊の巣
著者: 坂木司(サカキツカサ) 出版社: 創元推理文庫
自称ひきこもりの友人、鳥井真一が風邪で寝こんでいたある日、僕、坂木司は同僚から、同期の女性の様子がおかしいと相談を受ける。慣れない探偵役をつとめた僕が導き出した解答は…。また、木村栄三郎さんのもとで出会った男性と地下鉄の駅で見掛けた少年の悩み、そして僕自身に降りかかる悪意の連続、それらの真実を鳥井はどう解明するのか。 ひきこもり探偵シリーズ第二弾。

100万匹目の羊 100万匹目の羊
著者: 坂崎千春(サカザキチハル) 出版社: 中公文庫
眠れない人を眠りの国に案内するために、羊たちが列をつくって待っている。100万匹目の小さな羊、モコは訪れる人を夢見ながら、ずっと待ち続けた。ついに千年たった、ある日…。眠れない夜のこころに効くやさしいものがたり。

羊の宇宙 羊の宇宙
著者: 夢枕獏(ユメマクラバク)/たむらしげる(タムラシゲル) 出版社: 文藝春秋
カザフ族の少年と、著名な物理学者が天山山脈の麓で運命的に出会い、宇宙の真理を互いの世界観で語り合う…あの幻の名作がついに蘇った。

羊の王国 羊の王国
著者: 沢口友弥 出版社: 人間社
牧童ゴメスと行く移牧の旅500キロ
18世紀のスペイン。牧童の知られざる暮らしと羊たちの過酷な道のりをつづる歴史ロマン。

当サイトの画像及び内容は転載・転用禁止です。
Copyright(C) Style-風雅 All Rights Reserved