
photo by Photoげのむ
通り過ぎた夏
冷たくなる水
最後の花火
いわし雲
どこからか香る秋
そして今年も夏が終わる
寂しい?
もう慣れっこさ
でも時折訪れる
この胸の詰まるような想い
夏の太陽は沈み行けど
秋を受け入れるには
もう少し時間がかかりそうだ

冷たくなる水
最後の花火
いわし雲
どこからか香る秋
そして今年も夏が終わる
寂しい?
もう慣れっこさ
でも時折訪れる
この胸の詰まるような想い
夏の太陽は沈み行けど
秋を受け入れるには
もう少し時間がかかりそうだ
”ヴァイキング・マン(Vikingman)”
by ロドリーゴ イ ガブリエーラ(アルバム"激情ギターラ!(通常盤)"より)
2本のギターから奏でられる激しさの中の哀愁。この表現を待っていた!